每次熬夜的时候就会写日志。
然后想起许多人。前几天帮小朋友搞used to do和used to doing的时候,我说I used to have her with me, but now I am used to having her not. 小朋友在旁边傻乐,哎,我们都一样孤独。
我不知道,那些离开了我的人现在过得好不好,是不是比我好,是不是比我在的时候要好。我本来以为,以自己这种宁求玉碎不求瓦全的不健全性格,肯定是希望别人过得一塌糊涂,来凸显我的重要。可是我却渐渐意识到,原来牵挂她们的自己,才是被诅咒的人。
レミオロメン - 永遠と一瞬
作詞:藤巻亮太
作曲:レミオロメン
履き古した スニーカーの踵を踏んで ジャンプする
遠くまで飛ぶイメージのまま 白線さえも越えてゆけ
永遠の彼方からこぼれ落ちて 流れ星にしがみついた
目を離した枕元に そんな夢を幾つ残した
希望の色は空色 見上げるけど飛べないまま
僕は僕だよと呟けば
ありのままでいる事はこれほど難しい
下駄箱の中 埃のにおい くすむ思い出は灰色
描いた背中 鏡の姿 ちぐはぐ過ぎて笑えない
一瞬の隙間から はがれ落ちて
流れ星にすがりついた
目を覚ました枕元に そんな夢を幾つ残した
希望の色は空色 見上げるのさ飛べるまで
僕は僕だよと呟けば
ありのままでいる事はこれほど容易い
いつだって旅の途中 いつもより荷物は少なめ
手を離して 宇宙になって
闇の中 羽ばたいて ゆっくりと鳥になりたい
希望の色は空色 見上げるのさ飛べるまで






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